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15,600円(税込)
電子音楽の隠れた至宝Kaynの初期LP Boxの再発シリーズ、最後となる新作がついに登場! |
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13,000円(税込)
Cramps以降でこの作家をしばしば取り上げた珍しいレーベルPoly-Artを、浮遊系電子音楽作品集として集大成。 |
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5,300円(税込)
ルーマニアに手を出したMetaphonが、まったく無名な作家をリリース!2000年の自主盤CDを復刻。 |
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2,700円(税込)
抽象的なコンクレート音に加え、コイルを使った自作らしきオブジェ楽器を使った極太の打撃音が素晴らしい。 |
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2,700円(税込)
この作家の周辺のアーティストたちとの協働による作品集。FM Einheitによる素材を使った曲も! |
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2,700円(税込)
Guenther Rablが精力的に自主盤ディスクを作っていた90年代の作品。初期WDRの香りが漂う。 |
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1,900円(税込)
鉄腕アトムの音楽の人として有名な大野の、生前にアンソロジーとしてリリースされた3作の一つ。 |
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2,400円(税込)
足立智美とも親交があるWishartの、英国ヨーク大学電子音楽スタジオの作品集2LPからの復刻。 |
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10,600円(税込)
NHK電子音楽スタジオのアーカイブ・シリーズをLP化し、公共機関などに配布して後世に残すプロジェクト。 |
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3,000円(税込)
NHK電子音楽スタジオのアーカイブ音源シリーズ!湯浅譲二の傑作「ヴォイセス・カミング」等収録! |
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2,200円(税込)
米実験音楽界の顔役Behrmanの50-60年代の作品を収めた決定版。ほとんどが電気的な処理を伴ったアヴァンギャルド! |
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5,400円(税込)
Stockhausenの片腕として活躍した電子音楽作家。過去にほとんど例がない単独作品集! |
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1,600円(税込)
定義があいまいなドローイングの多様さをテーマとした展覧会の図録。 |
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3,000円(税込)
作曲家松平氏の初期、NHK電子音楽スタジオで制作した2つのテープ作品。 |
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5,500円(税込)
ニュージーランドの電子音楽作家の回顧的作品集。60年代末から70年代が中心。 |
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2,500円(税込)
90年代末から自作の電子機材などで演奏を行なってきた「電気音楽家」米本実を含む、2000年代初頭の電子音楽コンピ。 |
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2,500円(税込)
永井清治の電子音楽などを手がけたことがある個人レーベルDoppelganger RecordsのCD。米本実の原始的なダビング方法による作品を含む。 |
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3,630円(税込)
現代美術と実験音楽の交差点だった西武美術館とアールヴィヴァン。そんなオカルト的空間で行われたライブ電子音楽。LPバージョン登場。 |
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3,800円(税込)
スペインの’電子音楽の’Pioneer'に視点を定めたコンピ。Eduardo Polonio、Juan Hidalgoら有名人の他は未知の作家。 |
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4,900円(税込)
INA-GRMのLP時代からそこで活動していた女性電子音楽作家の最新作。 |
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2,500円(税込)
フランスの電子即興作家の、息子Victor Foussatの死を悼んで発表されたもの。激しい内容。 |
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1,800円(税込)
Unseen Worldsが復刻した2作品“Vanishing Points”、”A Cappella”の、2002年リリースのオリジナルCD。 |
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7,000円(税込)
若手の作家を積極的に支援していた伊レーベルからの電子音楽作家の重厚セット! |
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3,300円(税込)
サウンド・バーSHeLTeRを拠点に活動したDJ Moroi が、生前に残した唯一の楽曲をCD化。 |
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2,400円(税込)
鈴木治行の、電子音楽作品のみのマニアックな物件として開陳した第1弾の続編が、15年の時を経てついに登場! |
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4,000円(税込)
スペシャル版は「電子音楽作品集1」の復刻CDRをセットにした。オンドマルトノのための作品をボーナスとして追加。 |
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6,200円(税込)
SOLD OUT
テープを使った作品が結構あるエクアドルの作家。71年のコラージュ系テープ作品”Ayayayay”他、欧米作品とは違うテイスト。 |
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4,500円(税込)
ペルーの作家の78年のテープ作品集。全体にスペーシーなコンクレート。 |
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4,500円(税込)
静寂系のような内容だが、金属板に密着したスピーカーというジャケの通りの、音響的なライブエレクトロニクス作品。 |
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3,200円(税込)
フランスの電子即興作家の最初のリリースである1983年の電子音楽傑作LPが、40周年記念として待望の復刻! |