Category : * EXPERIMENTAL NOISE / JUNK (音響系ノイズ / ジャンク系)



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Yukinori Kikuchi (菊池行記) "Circular Ruins" CDR

1,430円(税込)
ボルヘスに捧ぐという説明の抽象的な音の11曲は密度が高く作り込まれている。

Francisco Merino + Yukinori Kikuchi(菊池行記) "About our Darkness" CDR

1,430円(税込)
物音系ノイズのMerinoとのコラボ。菊池のラップトップの鋭利な音が主導的

Hiroshi Hasegawa (長谷川洋) "Scone Stone" CDR

1,430円(税込)
90年代初頭からASTROやC.C.C.C.名義で活動する作家の本人名義作。

Birgit Ulher, Ilia Belorukov, Andrey Popovskiy "Live at Teni Zvuka 2012" CDR

1,500円(税込)
ロシア・ペテルスブルグでのフェス。Popovskiyのモーターに何かを取り付けた回転雑音がしばしば強調される。

Ernie Althoff "Fifteen" CDR

1,500円(税込) SOLD OUT
ターンテーブルに乗せたジャンク類が、その回転とともにカチャカチャと素朴な雑音を奏でる。

James Greer "Tokyo の Densya" cassette

1,500円(税込)
東京に住み、日本の音を録音しまくっている作家の作品。録音素材をコラージュし、エコーや電子音を加えるなど音楽作品としている。

Mamoru Narita (成田護) "羊水橋のオオガラス" CDR

1,571円(税込)
アヴァン・ユニット「レトルト曼陀羅」のメンバーで舞踏家の成田氏のソロ作。

Kent Tankred "Transmission" CD

1,600円(税込) SOLD OUT
Play Loudと書かれている通り爆音で聴くべき重厚なトラック。

John Grznich "Two Films" DVD

1,600円(税込)
身近にあるものから音を紡ぎだす様子が淡々と記録された、映画のような感触がある映像作品。

Strongly Imploded "Freefall" CDR

1,600円(税込)
フィールド録音専門レーベルなのに、なぜか全く違うコテコテな即興演奏!ひたすら爆走するなかなか快感のパワー系。

Atsuhiro Ito (伊東篤宏) "LIVE" CD

1,600円(税込)
伊東篤宏の2009年と2010年の2つのライブを収録。Miclo Dietとのコラボは打ち込みのインダストリアル調ビートが加わって超カッコイイ。

Ernie Althoff "Reliquary" CDR

1,600円(税込)
自動演奏をするジャンクオブジェで知られる作家だが、貝殻、文房具、ボタン、バネ、ネジなど小さな物体をいじる音がどこまでも続く。

If, Bwana "Fire Chorus" CD

1,600円(税込)
ノイズ系と思われているが、作品のいくつかは結構シリアス。本作も実験主義的アプローチを見せる。

Mu (無=nothing) "L’Impossible" CDR

1,600円(税込)
ロンドンで活動する男女2人によるサイケデリックなギタードローンのユニットの、東京でのライブを収録。2曲目はさらにノイズ的色彩が強い。

Mu (無=nothing) "s/t" CDR

1,600円(税込)
ロンドンで活動する男女2人によるサイケデリックなギタードローンのユニットの初ディスク。静かな妖気を伴ったギターノイズ。

Black Zinc Galvanizing Darkness "Birth of Despair" CD (used)

1,600円(税込)
密かに活動しているBZGDの、2015年リリース。初めも終わりもないデス・インダストリアル。

Clinton Green & Ernie Althoff "Blindfold test" CDR

1,600円(税込)
ジャンク音響オブジェで演奏し続けるAlthoffが、オーストラリア地下音楽の目付役Clinton Greenと共演!

Clinton Green "Thylacine" CDR

1,600円(税込)
Ernie Althoffと共演してハマったのか、この単独作もAlthoffの音響オブジェを使う。どれも非常に静かな展開なのは驚き。

V.A "Contemporary Denshi-Zatsuon vol.2" CD

1,600円(税込)
初のノイズ専門雑誌「電子雑音」が単独でリリースしたもの。Solid Eye、Speculum Fight、そしてキーマンだったMSBR。

Defunctness/A.N.T.-2 "Sporadic" CDR+booklet

1,620円(税込)
フィールド音を加工し、重厚金属ノイズとなっているDefunctnessと、B. Eno系のアンビエントは封印し、こちらもハードなノイズのA.N.T.-2。

Billy? "Same Motion in Different Expression" CD

1,650円(税込)
石上ら電子音楽の達人とターンテーブル奏者によるユニットのBilly?の最新盤。電子音楽ユニットとしてのカラーが強い。

Billy? "Clinamen" CD

1,650円(税込)
石上ら電子音楽の達人とターンテーブル奏者によるユニットのBilly?の初期盤。

Dexter+Feverdreams "Spinoza Drone" CD

1,650円(税込)
Droneとうたっていながら、ラジオのカットアップあり、電磁波ノイズありといろいろ。

Zbigniew Karkowski "Perceptual Interpretations of Ambiguous Figures" CD

1,650円(税込)
「知覚で判別する不定形の物体」という題名を感じさせる意図は直接にはないといえるハードなノイズ。

V.A "Luminous" CD

1,650円(税込)
菊池行記、宮崎哲也、石上和也の3人によるスプリット。すべてラップトップによる作品

BRUME+ Yukinori Kikuchi "Substratum of the Vacum" CD

1,650円(税込)
30年近いキャリアのリチュアル・アンビエント作家とのコラボ。菊池のラップトップの鋭利な音が主導的

Veltz "Installation Sounds" CDR EP

1,650円(税込)
2011年と16年のアナログテレビのインスタレーションを収録したもの。

BOT "Compositions Continuums des Machines" CD

1,700円(税込)
Julien Ottaviら4人によるユニットAPO-33の電子音楽。音自体は具体音も含まれるが非常に尖っている。

John Kannenberg "A Sound Map of the Art Institute of Chicago" CDR

1,700円(税込)
シカゴ芸術協会美術館における館内フィールド録音。全体がLuc Ferrariのようなギミックの音風景だとしたら、相当高度なシャレといえる。

Charles-Louis Philippe / Nurse With Wound "Faits Divers Musique pour Faits Divers" book+miniCD

1,700円(税込)
この個人出版社が出す本で、NWWの音楽が付いたのは2度目だが、今回のはこの本のための新作。

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