Category : * EXPERIMENTAL NOISE / JUNK (音響系ノイズ / ジャンク系) , artists : A - F

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Astasie-abasie “Vestigial Gamelan” LP

7,800円(税込)
[予約受付中。価格は予価。] 身近な道具から現実のガムランのような音を引き出したのは、傑作「分子的ガムラン」以来毎回驚き!

Dimitra Kousteridou “Scattering Theories in D#” CD

2,500円(税込)
ギリシャ出身の作家/演奏家。サイコホラーのような暗い色彩が全体を貫くエレクトロ・アコースティック作品。

The Curators “Contact High with The Curators” LP

4,400円(税込)
世界初のパンク音楽として世に出た”The Gods 2”の前にお蔵入りになった演奏を、ベルリンを拠点とするバンドThe Curatorsが再現!

Anode/Cathode “unkanachrock” 2x 7”

4,200円(税込)
東北・岩手の即興演奏家ONNYKの変名で、1983年にピナコテカ・レコードからリリースされた作品の、完全版としての再発。

Ernie Althoff + A Demon Sheen “Bricklaying” CDR

2,100円(税込)
Althoffの、最初のカセット作品の2曲目“Bricklaying”を、A Demon Sheenが再構築し、新バージョンとして発表!

Captain Beefheart & His Magic Band "Grow Fins Vol. II" 2LP (used)

4,500円(税込)
元々John Faheyのレーベルから5CD Boxが出ていたもののLPバージョン。

Daniel Rosenhall "s/t" CD

2,300円(税込)
かつてFirework Editionから出ていたLP2種を統合復刻させたもの。

Andrew Chalk+Timo van Luijk “Skagafjoerdur” LP

3,400円(税込)
Peter Huttonという映像作家のサイレント映画のサントラ。いかにもという感じのMirror系アンビエント。

Absurd Cosmos Late Nite “2016-17” 2CD

2,800円(税込)
オーストラリア地下音楽界の重要人物Mark Grovesの変名ユニット。三種の廃盤カセット+未発表音源。

Black Zinc Galvanizing Darkness "Rompere I'Apocalisse" cassette

1,650円(税込)
自身が体験した集団圧力ハラスメントの一部始終を録音した物にハードノイズ的加工。暗黒イメージで埋め尽くされたブックレット型。

Billy? (1) "Clinamen" CD

1,650円(税込)
このレーベルの主宰者の菊池を中心としたユニットBilly?の、より電子音楽ユニットとしてのカラーが前面に出たもの。

Billy? (2) "Same Motion in Different Expression" CD

1,650円(税込)
このレーベルの主宰者の菊池を中心としたユニットBilly?の、より電子音楽ユニットとしてのカラーが前面に出たもの。

Alien Brains “Menial Disorders” (40th Anniversary Edition) CD

2,500円(税込)
Bladder Flaskに続いてRupenus参加バンド復刻、最初期のカセット群の一つ。

Dave Knott "Natura naturans" CD

2,100円(税込)
物音系ノイズ作家のほぼ唯一の単独作。拾って来た木片に弦を張った自作楽器(?)での即興演奏。

Scott Sinclair & Clinton Green “With Doors Open” CDR

1,500円(税込)
Shame Fileの主宰者 Clinton GreenとScott Sinclairのギター2人のコラボ。短めの9つのテイクはいろいろ幅広い表現。

Alois Yang “MLMC Live At Punctum” CD

2,100円(税込)
2018年にデジタル配信でリリースされた作品の、リバーブが効果的なライブ音源。

Fabio Perletta + Luigi Turra "Ma" CD

2,400円(税込)
日本語の「間」。安藤忠雄の建築にインスパイアされた、空間との対話としての物音系作品。

David Jackman "Silence in that Time" CD

2,200円(税込)
「あ!やっぱり」てな感じのピアノの打撃のパターン反復。暗雲ただよう気配は反復ごとに微妙に違いがあり。なぜかセンスを感じてしまう。

Black Zinc Galvanizing Darkness "Tutto Sulla Verita" cassette

2,200円(税込)
_Defunctness名義でフィールドレコーディング作品のシリーズを送り出していたが、久々にノイズ演奏の名義BZGDでのリリース。

Ann Rosen/Sten Olof Hellstrom "Lagrad" CD

2,200円(税込)
Fylkingen主催のライブでの作品で、物音っぽい素材の質感ながらキリキリと鋭利な音が含まれ、入念に作られた秀作。

Francisco Lopez "untitled (2018)" CD

1,980円(税込)
フィールド音を使うノイズ作家として重鎮だが、そういう狭い垣根を取り払ってバリエーションに富んだ高内容。

Clinton Green "Thylacine" CDR

1,600円(税込)
Ernie Althoffと共演してハマったのか、この単独作もAlthoffの音響オブジェを使う。どれも非常に静かな展開なのは驚き。

Club Sound Witches/The Mermaids "Surface Noise Vol 7" CDR

1,400円(税込)
片っ端から違法カットアップするローファイ・バンドが、自国の別のバンドの音源を素材にして作ったという雑音的コラージュ。

Clinton Green & Ernie Althoff "Blindfold test" CDR

1,600円(税込)
ジャンク音響オブジェで演奏し続けるAlthoffが、オーストラリア地下音楽の目付役Clinton Greenと共演!

Fosil Sangiran "Khayal Kuno" cassette

1,800円(税込)
Matt Schoemakerの変名。ビートを刻んだギターノイズから始まるが、やがてソリッドなノイズに埋もれていく。

Fosil Sangiran "Pasar Fosil" cassette

1,800円(税込)
Matt Schoemakerの変名。盛り上がる部分以外はかつてのTrente Oiseauxなどでの作品の感触。

Black Zinc Galvanizing Darkness "Sull’ Orlo Della Rovina" cassette

2,200円(税込)
水滴の音から始まって、そのまま物音などを加えながら暗闇をさまようA面と、溶解した金属ジャンクが続くB面。

Francisco Lopez/Xabier Erkizia "Elektra Bidasoa" CD

1,900円(税込) SOLD OUT
都市や工場のノイズに傾倒していた頃のLopez作品。ブックレットが美しい。

Chin Mountain "Music for the Shed Skin of Cicada" CDR

1,320円(税込)
山田ノブオの別名義。本来の作風であるジャンク系となっているが、かつてよりは荒っぽさは薄れている。

Chin Mountain "Radio Secret meeting Night" CDR

1,320円(税込)
山田ノブオの別名義。虫の鳴き声とラジオノイズがミックスしてゆく作品。

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