Category : * EXPERIMENTAL NOISE / JUNK (音響系ノイズ / ジャンク系) , artists : A - F

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Diatribes & Christian Alvear "Roshambo (trio)" miniCDR

800円(税込)
パーカッションとラップトップの2人組Diatribesのドローンに、うつろなChristianのギターの連打が寄り添う。

Adam Asnan "FBFC" miniCDR

1,000円(税込)
映画用の35mmフィルム缶の金属蓋をスピーカー用の振動体で振動させた音作品。音響ノイズの王道としてオススメ。

Chin Mountain "Radio Secret meeting Night" CDR

1,296円(税込)
長らく音沙汰がなかった山田ノブオが制作活動再開!虫の鳴き声とラジオノイズがミックスしてゆく作品。

Chin Mountain "Music for the Shed Skin of Cicada" CDR

1,296円(税込)
長らく音沙汰がなかった山田ノブオが制作活動再開!本来の作風であるジャンク系となっているが、かつてよりは荒っぽさは薄れている。

Daniel Menche "Blood of The Land" miniCD

1,300円(税込)
嵐の実録音に、人為的とはわからない程度の電子音や軒下の雨だれ風金属音が巧みに仕込まれている。

Ernie Althoff "Music for Seven Metal Machines" CDR

1,300円(税込)
オーストラリアの実験音楽家Althoffの過去のカセットの復刻。ソソられる題名が示す通り、メカニックな自動演奏装置のジャンクな音。

BJ Nilsen "Terroir" miniCD

1,300円(税込) SOLD OUT
屋外彫刻の展示のために作られた4チャンネルの作品だが、機械音や何かの作業の音など、騒音的な具体音がミックスされる非背景音楽。

Francisco Lopez/Novi_Sad "Titans" CD

1,400円(税込)
古代オリンピック遺跡で収録された同じフィールド音源を、2人がそれぞれの意図で作品とした。

Club Sound Witches/The Mermaids "Surface Noise Vol 7" CDR

1,400円(税込)
片っ端から違法カットアップするローファイ・バンドが、自国の別のバンドの音源を素材にして作ったという雑音的コラージュ。

Francisco Merino + Yukinori Kikuchi(菊池行記) "About our Darkness" CDR

1,404円(税込)
物音系ノイズのMerinoとのコラボ。菊池のラップトップの鋭利な音が主導的

Birgit Ulher, Ilia Belorukov, Andrey Popovskiy "Live at Teni Zvuka 2012" CDR

1,500円(税込)
ロシア・ペテルスブルグでのフェス。Popovskiyのモーターに何かを取り付けた回転雑音がしばしば強調される。

Ernie Althoff "Fifteen" CDR

1,500円(税込) SOLD OUT
ターンテーブルに乗せたジャンク類が、その回転とともにカチャカチャと素朴な雑音を奏でる。

Atsuhiro Ito (伊東篤宏) "LIVE" CD

1,600円(税込)
伊東篤宏の2009年と2010年の2つのライブを収録。Miclo Dietとのコラボは打ち込みのインダストリアル調ビートが加わって超カッコイイ。

Ernie Althoff "Reliquary" CDR

1,600円(税込)
自動演奏をするジャンクオブジェで知られる作家だが、貝殻、文房具、ボタン、バネ、ネジなど小さな物体をいじる音がどこまでも続く。

Black Zinc Galvanizing Darkness "Birth of Despair" CD (used)

1,600円(税込)
密かに活動しているBZGDの、2015年リリース。初めも終わりもないデス・インダストリアル。

Clinton Green & Ernie Althoff "Blindfold test" CDR

1,600円(税込)
ジャンク音響オブジェで演奏し続けるAlthoffが、オーストラリア地下音楽の目付役Clinton Greenと共演!

Clinton Green "Thylacine" CDR

1,600円(税込)
Ernie Althoffと共演してハマったのか、この単独作もAlthoffの音響オブジェを使う。どれも非常に静かな展開なのは驚き。

Billy? "Same Motion in Different Expression" CD

1,620円(税込)
石上ら電子音楽の達人とターンテーブル奏者によるユニットのBilly?の最新盤。電子音楽ユニットとしてのカラーが強い。

Billy? "Clinamen" CD

1,620円(税込)
石上ら電子音楽の達人とターンテーブル奏者によるユニットのBilly?の初期盤。

Dexter+Feverdreams "Spinoza Drone" CD

1,620円(税込)
Droneとうたっていながら、ラジオのカットアップあり、電磁波ノイズありといろいろ。

BRUME+ Yukinori Kikuchi "Substratum of the Vacum" CD

1,620円(税込)
30年近いキャリアのリチュアル・アンビエント作家とのコラボ。菊池のラップトップの鋭利な音が主導的

Defunctness/A.N.T.-2 "Sporadic" CDR+booklet

1,620円(税込)
フィールド音を加工し、重厚金属ノイズとなっているDefunctnessと、B. Eno系のアンビエントは封印し、こちらもハードなノイズのA.N.T.-2。

ArtBreakHotel (山田ノブオ) "RADAM" CD

1,620円(税込) SOLD OUT
北欧のレーベルからリリースされた新作。回転するジャンク装置などを使うが、本作は特に激しさが増している。

BOT "Compositions Continuums des Machines" CD

1,700円(税込)
Julien Ottaviら4人によるユニットAPO-33の電子音楽。音自体は具体音も含まれるが非常に尖っている。

Francisco Lopez & Maurizio Bianchi "KRMN" CD

1,800円(税込)
無機的なLopezに対してMBは、近年のそれのようなアンビエント的な感触。

Fosil Sangiran "Pasar Fosil" cassette

1,800円(税込)
Matt Schoemakerの変名。盛り上がる部分以外はかつてのTrente Oiseauxなどでの作品の感触。

Fosil Sangiran "Khayal Kuno" cassette

1,800円(税込)
Matt Schoemakerの変名。ビートを刻んだギターノイズから始まるが、やがてソリッドなノイズに埋もれていく。

Francisco Lopez/Xabier Erkizia "Elektra Bidasoa" CD

1,900円(税込)
都市や工場のノイズに傾倒していた頃のLopez作品。ブックレットが美しい。

Ferial Confine "The Full Use Of Nothing" CD

1,954円(税込)
Organum、TNBなどの金属腐食音響に影響を与えた初期音源の復刻が登場。

Christoph Heemann "Aftersolstice" CD (used)

2,000円(税込)
交響曲を重ねたようなテクスチュアから始まり、ハードな電子ノイズも多く含む「大人のコンクレート」。

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