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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>オメガポイント</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://omega-point.shop-pro.jp/" /><modified>2026-07-21T00:32:16+09:00</modified><entry><title>Takehisa Kosugi (小杉武久) “音楽のピクニック” + ”小杉武久の2019” 2x flyer (used)
</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://omega-point.shop-pro.jp/?pid=192603064" /><id>https://omega-point.shop-pro.jp/?pid=192603064</id><issued>2026-07-11T12:35:24+09:00</issued><modified>2026-07-11T03:35:24Z</modified><created>2026-07-11T03:35:24Z</created><summary>小杉が亡くなった前後のイベントのチラシ。前者は2017年に行われた個展で、これが生前最後のものとなった。すでに病状は末期で、本人が顔を出すことはほとんどなかった。後者はその２年後に追悼の意味で行われたもの。80年代から小杉を招いていた埼玉・深谷の養鶏場にある...</summary><author><name>オメガポイント</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[小杉が亡くなった前後のイベントのチラシ。前者は2017年に行われた個展で、これが生前最後のものとなった。すでに病状は末期で、本人が顔を出すことはほとんどなかった。後者はその２年後に追悼の意味で行われたもの。80年代から小杉を招いていた埼玉・深谷の養鶏場にあるホールでの展示とライブ（ヤマタカEYE、高橋悠治らが演奏 ）を中心に、東京青山のギャラリーでの展示や、今は無き渋谷UPLINKでのトークショーを含む連携企画。美品。]]></content></entry><entry><title>Eric La Casa + Seijiro Murayama “Paris Public Spaces 2” CD
</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://omega-point.shop-pro.jp/?pid=192603054" /><id>https://omega-point.shop-pro.jp/?pid=192603054</id><issued>2026-07-11T12:33:53+09:00</issued><modified>2026-07-11T03:33:53Z</modified><created>2026-07-11T03:33:53Z</created><summary>題名通りパリのさまざまな公共空間の音を録ったもの。村山は本来はサックス奏者だが、このシリーズではEricのフィールド・レコーディングに対して声で参加している。しかしほとんどはごくかすかな口ノイズ（シューーとかブーーとか）。現場の状況に合わせて音を出している...</summary><author><name>オメガポイント</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[題名通りパリのさまざまな公共空間の音を録ったもの。村山は本来はサックス奏者だが、このシリーズではEricのフィールド・レコーディングに対して声で参加している。しかしほとんどはごくかすかな口ノイズ（シューーとかブーーとか）。現場の状況に合わせて音を出しているので、フィールド音と同化し、言われなければそれの一部に聞こえる。街頭、地下鉄、水路など、直球な内容ではあるが、そこここにこの演奏（？）のための場所選びの妙が垣間見える。Ericの自主レーベルで、ほぼ写真のみのブックレット+CDが半透明の紙袋に入ったおなじみの体裁。
＜試聴＞ <a href="http://wispy-saga-8559.gloomy.jp/Lolipop-omega/omega-sound2/E/E_LaCasa-Public2-1.mp3" target="_blank">tr.1</a> / <a href="http://wispy-saga-8559.gloomy.jp/Lolipop-omega/omega-sound2/E/E_LaCasa-Public2-4.mp3" target="_blank">tr.4</a>]]></content></entry><entry><title>Eric La Casa + Seijiro Murayama “Paris Public Spaces” CD
</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://omega-point.shop-pro.jp/?pid=192603049" /><id>https://omega-point.shop-pro.jp/?pid=192603049</id><issued>2026-07-11T12:32:55+09:00</issued><modified>2026-07-11T03:32:55Z</modified><created>2026-07-11T03:32:55Z</created><summary>題名通りパリのさまざまな公共空間の音を録ったもの。村山は本来はサックス奏者だが、このシリーズではEricのフィールド・レコーディングに対して声で参加している。しかしほとんどはごくかすかな口ノイズ（シューーとかブーーとか）。現場の状況に合わせて音を出している...</summary><author><name>オメガポイント</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[題名通りパリのさまざまな公共空間の音を録ったもの。村山は本来はサックス奏者だが、このシリーズではEricのフィールド・レコーディングに対して声で参加している。しかしほとんどはごくかすかな口ノイズ（シューーとかブーーとか）。現場の状況に合わせて音を出しているので、フィールド音と同化し、言われなければそれの一部に聞こえる。街頭、地下鉄、水路など、直球な内容ではあるが、そこここにこの演奏（？）のための場所選びの妙が垣間見える。第一弾は11年も前で、日本のレーベルからだった。初めてだからか「ネタばらし」のように、無人の空間で声のみ録音したごく短いテイクもある。
＜試聴＞ <a href="http://wispy-saga-8559.gloomy.jp/Lolipop-omega/omega-sound2/E/E_LaCasa-Public1-3.mp3" target="_blank">tr.3</a> / <a href="http://wispy-saga-8559.gloomy.jp/Lolipop-omega/omega-sound2/E/E_LaCasa-Public1-5.mp3" target="_blank">tr.5</a>]]></content></entry><entry><title>Pauline Oliveros + Musiques Nouvelles &quot;Four Meditations / Sound Geometrics&quot; CD
</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://omega-point.shop-pro.jp/?pid=192603047" /><id>https://omega-point.shop-pro.jp/?pid=192603047</id><issued>2026-07-11T12:31:37+09:00</issued><modified>2026-07-11T03:31:37Z</modified><created>2026-07-11T03:31:37Z</created><summary>Deep Listening Bandでも知られる西海岸系のゴッドママ・Oliverosの、アンサンブルMusiques Nouvelles演奏による作品2種。録音は2003年。2作品はどちらも細かい展開があり、前者の一部では語りのようなヴォイスが現れ、音楽劇風の印象がある。後者はこの時期Deep Listenin...</summary><author><name>オメガポイント</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[Deep Listening Bandでも知られる西海岸系のゴッドママ・Oliverosの、アンサンブルMusiques Nouvelles演奏による作品2種。録音は2003年。2作品はどちらも細かい展開があり、前者の一部では語りのようなヴォイスが現れ、音楽劇風の印象がある。後者はこの時期Deep Listening Bandでも見られた、エレクトロニクスによる楽器の拡張システムが使われる。当然Oliveros本人もアコーディオンで参加。30%引き処分。
＜試聴＞ <a href="http://wispy-saga-8559.gloomy.jp/Lolipop-omega/omega-sound3/PQ/P_Oliveros-Meditations-1.mp3" target="_blank">tr.1</a> / <a href="http://wispy-saga-8559.gloomy.jp/Lolipop-omega/omega-sound3/PQ/P_Oliveros-Meditations-2.mp3" target="_blank">tr.2</a>]]></content></entry><entry><title>William Engelen “Godspeed in 4/4 Time” 2LP
</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://omega-point.shop-pro.jp/?pid=192594126" /><id>https://omega-point.shop-pro.jp/?pid=192594126</id><issued>2026-07-10T20:13:00+09:00</issued><modified>2026-07-11T03:43:21Z</modified><created>2026-07-10T11:13:00Z</created><summary>OMEGA的には要追跡のオランダの美術家Engelen。作品のほとんどが音楽と関連しているのが珍しく、美術的なグラフィックスコアを描くだけでなく、実際に音楽としてリアライズされる。本作はこのレーベルが何年かおきに出す彼の最新作。教会内部の空間に366本もの金属製チュ...</summary><author><name>オメガポイント</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[OMEGA的には要追跡のオランダの美術家Engelen。作品のほとんどが音楽と関連しているのが珍しく、美術的なグラフィックスコアを描くだけでなく、実際に音楽としてリアライズされる。本作はこのレーベルが何年かおきに出す彼の最新作。教会内部の空間に366本もの金属製チューブを吊り下げた「演奏可能なインスタレーション」で、実際に観覧者がそれら自由に叩くこともできる。展示物自体が自発的に音を出すわけではないので、すべてのテイクはこのリリースのために演奏したもの。前半は残響空間を活かした音響的な演奏、後半は打楽器やオルガンなども交えての即興演奏コンサートの記録。Magda Mayasによるピアノ内部奏法も加わる（彼女を起用したのは、<a href="https://omega-point.shop-pro.jp/?pid=168415655" target="_blank">最近のソロ作</a>を聞けば納得！）
＜試聴＞ <a href="http://wispy-saga-8559.gloomy.jp/Lolipop-omega/omega-sound2/W/W_Engelen-Godspeed-A.mp3" target="_blank">side A</a> / <a href="http://wispy-saga-8559.gloomy.jp/Lolipop-omega/omega-sound2/W/W_Engelen-Godspeed-B.mp3" target="_blank">side B</a>]]></content></entry><entry><title>William Engelen &quot;Today, the organ has played beautifully again&quot; 2LP
</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://omega-point.shop-pro.jp/?pid=192594116" /><id>https://omega-point.shop-pro.jp/?pid=192594116</id><issued>2026-07-10T20:10:25+09:00</issued><modified>2026-07-11T16:39:12Z</modified><created>2026-07-10T11:10:25Z</created><summary>OMEGA的には要追跡のオランダの美術家Engelen。作品のほとんどが音楽と関連しているのが珍しく、美術的なグラフィックスコアを描くだけでなく、実際に音楽としてリアライズされる。本作はおそらく初めてとなる、パイプオルガンのみの音楽。ジャケに示されたグラフィック・...</summary><author><name>オメガポイント</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[OMEGA的には要追跡のオランダの美術家Engelen。作品のほとんどが音楽と関連しているのが珍しく、美術的なグラフィックスコアを描くだけでなく、実際に音楽としてリアライズされる。本作はおそらく初めてとなる、パイプオルガンのみの音楽。ジャケに示されたグラフィック・イメージはおぼろげで、具体的な演奏指示が読み取れるように見えないが、内容は49種のトーンが間欠的に並ぶA面も含め、おおむねドローン系といえる。B面ではヨジれたような音がこの中では異質だが、美術家ならではの治外法権的な「変な音楽」を期待するのは間違いで、むしろそこらの作曲家よりもずっと現代的音楽といっていい。
30%引き処分。
＜試聴＞ <a href="http://wispy-saga-8559.gloomy.jp/Lolipop-omega/omega-sound3/W/W_Engelen-telermark-A.mp3" target="_blank">side A</a> / <a href="http://wispy-saga-8559.gloomy.jp/Lolipop-omega/omega-sound3/W/W_Engelen-telermark-B.mp3" target="_blank">side B</a>]]></content></entry><entry><title>William Engelen &quot;Breaking the Bar&quot; book+CD (used)
</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://omega-point.shop-pro.jp/?pid=192594109" /><id>https://omega-point.shop-pro.jp/?pid=192594109</id><issued>2026-07-10T20:08:24+09:00</issued><modified>2026-07-11T04:45:23Z</modified><created>2026-07-10T11:08:24Z</created><summary>OMEGA的には要追跡のオランダの美術家Engelen。作品のほとんどが音楽と関連しているのが珍しく、美術的なグラフィックスコアを描くだけでなく、実際に音楽としてリアライズされる。まだレーベルなどからリリースされる前の時期の作。9種類のチョコレートの味を題材にした...</summary><author><name>オメガポイント</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[OMEGA的には要追跡のオランダの美術家Engelen。作品のほとんどが音楽と関連しているのが珍しく、美術的なグラフィックスコアを描くだけでなく、実際に音楽としてリアライズされる。まだレーベルなどからリリースされる前の時期の作。9種類のチョコレートの味を題材にしたとかいうアンサンブルの演奏を収録した単体の作品。各1分ほどで連続し合計がたったの9分という、美術系キ治外法権！本（17x22cm、24ページ）はこの作家の特色といえる、時間軸に沿ったグラフィックスコアが各曲見開きで掲載されている。演奏もやはりこの作家の特徴といえる、特殊奏法が多用された結構怪しい内容。1曲目ではチョコを砕く音が加わっている。もともと作家から直接入手するしかない特殊物件で、現在はレア化している。盤vg+(薄スレ)/本vg++。
<a href="http://wispy-saga-8559.gloomy.jp/Lolipop-omega/omega-sound2/W/W_Engelen-Breaking.mp3" target="_blank">＜試聴＞</a>]]></content></entry><entry><title>William Engelen &quot;32 bpm&quot; LP
</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://omega-point.shop-pro.jp/?pid=192594099" /><id>https://omega-point.shop-pro.jp/?pid=192594099</id><issued>2026-07-10T20:05:49+09:00</issued><modified>2026-07-14T11:32:03Z</modified><created>2026-07-10T11:05:49Z</created><summary>OMEGA的には要追跡のオランダの美術家Engelen。作品のほとんどが音楽と関連しているのが珍しく、美術的なグラフィックスコアを描くだけでなく、実際に音楽としてリアライズされる。このレーベルからの2作目。簡素なドラムセットを美術館の広いロビーの2階に置き、「1分間...</summary><author><name>オメガポイント</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[OMEGA的には要追跡のオランダの美術家Engelen。作品のほとんどが音楽と関連しているのが珍しく、美術的なグラフィックスコアを描くだけでなく、実際に音楽としてリアライズされる。このレーベルからの2作目。簡素なドラムセットを美術館の広いロビーの2階に置き、「1分間に32拍」という題名通りにまったく抑揚なくゆったりしたリズムが刻まれる。ブックレットには1階で寝転んで聴く観客の写真があり、実際大空間の残響が加わったら、極上の催眠効果にハマるのは必至。ここでは叩く楽器の種類はグラフィックで指示される。マイナーではあるが、音響的絶品ゆえたびたび再入荷。
<a href="http://wispy-saga-8559.gloomy.jp/Lolipop-omega/omega-sound3/W/W_Engelen-32bpm-A.mp3" target="_blank">＜試聴＞</a>]]></content></entry><entry><title>Hans Essel &quot;Saitensack&quot; LP
</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://omega-point.shop-pro.jp/?pid=192594090" /><id>https://omega-point.shop-pro.jp/?pid=192594090</id><issued>2026-07-10T20:03:38+09:00</issued><modified>2026-07-12T11:43:59Z</modified><created>2026-07-10T11:03:38Z</created><summary>舞台上で演奏する老齢のバイオリン奏者の写真・・・しかし内容はスゴイ！メロディは全くなく、スリコギのようなノイズが果てしなく続く。しかも電気的な処理は一切使っていないのは驚き。左手も弦を押さえるというよりは振動を止めるだけで、倍音が強調されるフラジオレッ...</summary><author><name>オメガポイント</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[舞台上で演奏する老齢のバイオリン奏者の写真・・・しかし内容はスゴイ！メロディは全くなく、スリコギのようなノイズが果てしなく続く。しかも電気的な処理は一切使っていないのは驚き。左手も弦を押さえるというよりは振動を止めるだけで、倍音が強調されるフラジオレットのような響きが聴けるが、本人によればそれらは新しく開発した奏法だという。あのダルムシュタット現代音楽祭で薫陶を受けた後、30年以上即興演奏の場で活動してきたアーティストで、本作は1994年と99年の録音なのに、話題になることもなかったのはなぜ？在庫ほぼなしとのことで緊急入荷。
＜試聴＞ <a href="http://wispy-saga-8559.gloomy.jp/Lolipop-omega/omega-sound2/H/Hans_Essel-Saitensack-Aa.mp3" target="_blank">side A 前半</a> / <a href="http://wispy-saga-8559.gloomy.jp/Lolipop-omega/omega-sound2/H/Hans_Essel-Saitensack-Ab.mp3" target="_blank">side A 後半</a>]]></content></entry><entry><title>Makoto Shinohara (篠原眞) “私の歴史的録音” CD
</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://omega-point.shop-pro.jp/?pid=192594077" /><id>https://omega-point.shop-pro.jp/?pid=192594077</id><issued>2026-07-10T20:00:42+09:00</issued><modified>2026-07-16T05:52:54Z</modified><created>2026-07-10T11:00:42Z</created><summary>[予約受付中。価格は予価。]
コテコテな現代作家なので一般的な知名度は薄いが、Stockhausenの助手として活動し、当時独WDRや仏GRMで制作した作品群は、過去にCD化された。今回のリリースは、作曲者の死後遺されたオランダ・ユトレヒトの住まいから発見されたオープンリ...</summary><author><name>オメガポイント</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[[予約受付中。価格は予価。]
コテコテな現代作家なので一般的な知名度は薄いが、Stockhausenの助手として活動し、当時独WDRや仏GRMで制作した作品群は、過去にCD化された。今回のリリースは、作曲者の死後遺されたオランダ・ユトレヒトの住まいから発見されたオープンリール・テープである。ドイツ語で”Meine historischen Aufnahmen”（私の歴史的録音）と記されていた。中でもコチラ向きなのは、仏GRMで制作したコンクレート作品('60)や、独電機メーカー・ジーメンスの電子音楽スタジオでの作品('62)。ごく短いが未発表で貴重！器楽曲でも”打楽器のためのAlternance”('62)は打楽器でMax Neuhausが参加！死の間際に封印が解かれた、１人の打楽器奏者とテープのための”Rencontres”('72)を含め、全11曲収録のうち純粋テープ作品以外はすべてライブ録音で、特に60年代のは前衛の空気感が充満！MUST !!!]]></content></entry><entry><title>氾 (はん) “Vol.1” free paper (used)
</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://omega-point.shop-pro.jp/?pid=192594063" /><id>https://omega-point.shop-pro.jp/?pid=192594063</id><issued>2026-07-10T19:57:49+09:00</issued><modified>2026-07-11T03:37:08Z</modified><created>2026-07-10T10:57:49Z</created><summary>[OMEGA＆ONNYK断捨離！]
グループと名乗ってメンバーもいるみたいだが、事実上大塚正なる人物（アルトサックス奏者らしい）個人が発行していたもの。グループの自主企画ライブの案内をしつつ、時代精神を反映した音楽論を展開している。“Vol.1”はB5、４ページで1977年発...</summary><author><name>オメガポイント</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[[OMEGA＆ONNYK断捨離！]
グループと名乗ってメンバーもいるみたいだが、事実上大塚正なる人物（アルトサックス奏者らしい）個人が発行していたもの。グループの自主企画ライブの案内をしつつ、時代精神を反映した音楽論を展開している。“Vol.1”はB5、４ページで1977年発行。この時点では「年に２、３回発行予定」とあった。経年の小傷み。]]></content></entry><entry><title>氾 (はん) “Vol.3” free paper (used)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://omega-point.shop-pro.jp/?pid=192594057" /><id>https://omega-point.shop-pro.jp/?pid=192594057</id><issued>2026-07-10T19:56:19+09:00</issued><modified>2026-07-11T03:37:08Z</modified><created>2026-07-10T10:56:19Z</created><summary>[OMEGA＆ONNYK断捨離！]
グループと名乗ってメンバーもいるみたいだが、事実上大塚正なる人物（アルトサックス奏者らしい）個人が発行していたもの。グループの自主企画ライブの案内をしつつ、時代精神を反映した音楽論を展開している。”Vol.3”は79年（B5、６ページ、ホ...</summary><author><name>オメガポイント</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[[OMEGA＆ONNYK断捨離！]
グループと名乗ってメンバーもいるみたいだが、事実上大塚正なる人物（アルトサックス奏者らしい）個人が発行していたもの。グループの自主企画ライブの案内をしつつ、時代精神を反映した音楽論を展開している。”Vol.3”は79年（B5、６ページ、ホチキス留め）。経年の小傷み。]]></content></entry><entry><title>氾 (はん) “Vol.4” free paper (used)
</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://omega-point.shop-pro.jp/?pid=192594052" /><id>https://omega-point.shop-pro.jp/?pid=192594052</id><issued>2026-07-10T19:54:49+09:00</issued><modified>2026-07-11T03:37:08Z</modified><created>2026-07-10T10:54:49Z</created><summary>[OMEGA＆ONNYK断捨離！]
グループと名乗ってメンバーもいるみたいだが、事実上大塚正なる人物（アルトサックス奏者らしい）個人が発行していたもの。グループの自主企画ライブの案内をしつつ、時代精神を反映した音楽論を展開している。”Vol.3”は79年（B5、６ページ、ホ...</summary><author><name>オメガポイント</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[[OMEGA＆ONNYK断捨離！]
グループと名乗ってメンバーもいるみたいだが、事実上大塚正なる人物（アルトサックス奏者らしい）個人が発行していたもの。グループの自主企画ライブの案内をしつつ、時代精神を反映した音楽論を展開している。”Vol.3”は79年（B5、６ページ、ホチキス留め）。経年の小傷み。]]></content></entry><entry><title>氾 (はん) “Vol.5” free paper (used)
</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://omega-point.shop-pro.jp/?pid=192594039" /><id>https://omega-point.shop-pro.jp/?pid=192594039</id><issued>2026-07-10T19:51:39+09:00</issued><modified>2026-07-11T03:37:08Z</modified><created>2026-07-10T10:51:39Z</created><summary>[OMEGA＆ONNYK断捨離！]
グループと名乗ってメンバーもいるみたいだが、事実上大塚正なる人物（アルトサックス奏者らしい）個人が発行していたもの。グループの自主企画ライブの案内をしつつ、時代精神を反映した音楽論を展開している。”Vol.5”は見開きのピアノアクショ...</summary><author><name>オメガポイント</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[[OMEGA＆ONNYK断捨離！]
グループと名乗ってメンバーもいるみたいだが、事実上大塚正なる人物（アルトサックス奏者らしい）個人が発行していたもの。グループの自主企画ライブの案内をしつつ、時代精神を反映した音楽論を展開している。”Vol.5”は見開きのピアノアクションの図＋１枚挟んだ体裁。B5。経年の小傷み。]]></content></entry><entry><title>GAP “s/t” LP (used)
</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://omega-point.shop-pro.jp/?pid=192594021" /><id>https://omega-point.shop-pro.jp/?pid=192594021</id><issued>2026-07-10T19:48:30+09:00</issued><modified>2026-07-11T03:50:05Z</modified><created>2026-07-10T10:48:30Z</created><summary>[OMEGA＆ONNYK断捨離！]
佐野清彦、曽我傑、多田正美によって1970年代中期に始まった即興演奏グループGAPだが、現在ではその名を知る人は少ない。これは彼らの最も有名かつ唯一といえる、かのコジマ録音のLP。他にも佐野清彦単独の作品集もここから出ている。多田の作品...</summary><author><name>オメガポイント</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[[OMEGA＆ONNYK断捨離！]
佐野清彦、曽我傑、多田正美によって1970年代中期に始まった即興演奏グループGAPだが、現在ではその名を知る人は少ない。これは彼らの最も有名かつ唯一といえる、かのコジマ録音のLP。他にも佐野清彦単独の作品集もここから出ている。多田の作品を扱っていたギャラリーで2017年に40年ぶりに集結してライブを行ったが、そのギャラリーも今はなく、佐野も亡くなって、再び忘れられようとしている。盤m-/ジャケvg(薄カビ)。]]></content></entry></feed>